§13.7.1Sestius apud me fuit et Theopompus pridie.
セスティウス、そしてテオポンポスが昨日、私のところにいました。
venisse a Caesare narrabat litteras;
彼(セスティウス)は、カエサルから手紙が届いたと語っていました。
hoc scribere, sibi certum esse Romae manere causamque eam ascribere quae erat in epistula nostra, ne se absente leges suae neglegerentur sicut esset neglecta sumptuaria (est εὔλογον idque eram suspicatus.
[カエサルは]このように書いており、自分はローマに留まることを決意しているとのこと、また、自分が不在の間に、奢侈禁止法が無視されたのと同様に自分の法律が無視されることのないように、という、私の手紙の中にあったまさにその理由を[留まる理由として]挙げているとのことです(これはもっともなことであり、私もそう睨んでいました。
sed istis mos gerendus est, nisi placet hanc ipsam sententiam nos persequi), et Lentulum cum Metella certe fecisse divortium.
しかし、この考えそのものを私たちが追求するのでなければ、彼らの意向に従わねばなりません)。 また、レントゥルスがメテッラと離婚したことは確実である、とも[語っていました]。
haec omnia tu melius.
これらのことすべてを、あなたはよりよく[知っているでしょう]。
rescribes igitur quicquid voles, dum modo aliquid.
ですから、何であれあなたの望むことを返事として書いてください、とにかく何かしらを。
iam enim non reperio quid te rescripturum putem, nisi forte de Mustela aut si Silium videris
というのも、もしやムステラについてであるか、あるいはもしあなたがシリウスに会ったのでなければ、あなたが何を書き送ってくれると私が思えばよいのか、もはや見出せないからです。