§12.5C.1ego misi Tironem Dolabellae obviam.
私はティロをドラベッラを迎えに送りました。
is ad me Idibus revertetur.
彼はイドゥスに私のところへ戻ってくるでしょう。
te exspectabo postridie.
私はその翌日にあなたを待つことにします。
de Tullia mea tibi antiquissimum esse video idque ita ut sit te vehementer rogo.
私のトゥッリアのことについて、それがあなたにとって最優先の関心事であることを私は見て取っています。 そして、まさにその通りであるよう、あなたに強く懇願します。
ergo ei in integro omnia;
したがって、彼女にとってすべては白紙のままです。
sic enim scribis.
というのも、あなたはそう書いておられるからです。
mihi etsi Kalendae vitandae fuerunt Nicasionumque ἀρχέτυπα fugienda conficiendaeque tabulae, nihil tamen tanti ut a te abessem fuit.
私にとっては、たとえカレンダエを避けるべきであり、ニカシオンたちの帳簿原本から逃れ、会計簿をまとめなければならなかったとしても、あなたから離れているほど価値のあることは何もありませんでした。
cum Romae essem et te iam iamque visurum me putarem, cotidie tamen horae quibus exspectabam longae videbantur.
私がローマにいて、今か今かとあなたにお会いできると思っているときでも、毎日、お待ちしている時間は長く感じられました。
scis me minime esse blandum;
あなたは私が決してお世辞を言う人間ではないことをご存じです。
itaque minus aliquanto dico quam sentio.
それゆえ、私は感じていることよりもいくらか控えめに言っているのです。