[PAULUS libro quarto decimo quaestionum. ] §34.5.3.prIn ambiguo sermone non utrumque dicimus, sed id dumtaxat quod uolumus: itaque qui aliud dicit quam uult, neque id dicit quod uox significat, quia non uult, neque id quod uult, quia id non loquitur.
[パウルス、問題集第14巻より] 曖昧な言葉遣いにおいて、我々は両方のことを言っているのではなく、ただ我々が意図していることだけを言っているのである。 したがって、自分の意図とは異なることを言う者は、それを意図していないがゆえに、言葉が意味することを言っているのでもなく、また、それを口にしていないがゆえに、自分が意図していることを言っているのでもない。