§7.14.1Ὃ θέλει, ἔξωθεν προσπιπτέτω τοῖς παθεῖν ἐκ τῆς προσπτώσεως ταύτης δυναμένοις.
望むものが何であれ、外部から、この衝突によって影響を受けうるものたちに降りかかるがよい。
ἐκεῖνα γάρ, ἐὰν θελήσῃ, μέμψεται τὰ παθόντα, ἐγὼ δέ, ἐὰν μὴ ὑπολάβω ὅτι κακὸν τὸ συμβεβηκός, οὔπω βέβλαμμαι·
なぜなら、影響を受けたそれらのものは、もし望むなら不平を言うだろうが、私は、もし起きたことが悪であると判断しないなら、未だ害されてはいないからである。
ἔξεστι δέ μοι μὴ ὑπολαβεῖν.
そして、そのように判断しないことは、私にとって可能なのだ。