§6.7.1Ἑνὶ τέρπου καὶ προσαναπαύου, τῷ ἀπὸ πράξεως κοινωνικῆς μεταβαίνειν ἐπὶ πρᾶξιν κοινωνικὴν σὺν μνήμῃ θεοῦ.
ひとつのことに喜びを見出し、安らぎを覚えよ。 すなわち、神を念頭に置きつつ、共同体的な活動から共同体的な活動へと移行することに。
マルクス・アウレリウス · 自省録 §6.7.1
神を常に念頭に置きながら、共同体に貢献する善い活動から次の活動へと絶えず移行することの中にのみ、喜びと安らぎを見出すよう勧めている。
マルクス・アウレリウス, 自省録 §6.7.1. Humanitext Reader, https://reader.humanitext.ai/text/urn:cts:greekLit:tlg0562.tlg001.humanitext-grc2:6.7.1
AIによる草稿訳である旨と閲覧日を添えてください。
訳文・注・要旨はAIによる草稿で、読者の指摘により改訂されています。