§4.37.1Ἤδη τεθνήξῃ καὶ οὔπω οὔτε ἁπλοῦς οὔτε ἀτάραχος οὔτε ἀνύποπτος τοῦ βλαβῆναι ἃν ἔξωθεν οὔτε ἵλεως πρὸς πάντας οὔτε τὸ φρονεῖν ἐν μόνῳ τῷ δικαιοπραγεῖν τιθέμενος.
まもなく君は死ぬだろう。 それなのに、いまだに単純でもなく、かき乱されないわけでもなく、外部から害されるかもしれないという恐れから自由でもなく、すべての人に対して寛容でもなく、また思慮深くあることをただ正しい行いをすることの中にのみ置いているわけでもない。