[IDEM libro quarto ad Sabinum.
[同じく、サビヌス註釈第四巻より。
] §28.6.17.prSubstitui liberis is etiam potest, qui post mortem eius natus fuerit, cui substitutus heres fuerit.
] 自分が代入相続人とされていた相手の死後に生まれた者もまた、子供たちに代入され得る。
ユスティニアヌス1世 · 学説彙纂 §28.6.17.pr
ポンポニウスは、自身が代入相続人として指定されていた被相続人の死後に生まれた者であっても、その子供たちへの代入相続人になり得ることを説明する。
ユスティニアヌス1世, 学説彙纂 §28.6.17.pr. Humanitext Reader, https://reader.humanitext.ai/text/urn:cts:latinLit:phi2806.phi002.humanitext-lat1:28.6.17.pr
AIによる草稿訳である旨と閲覧日を添えてください。
訳文・注・要旨はAIによる草稿で、読者の指摘により改訂されています。