← プラトン

エウテュデモス

§294-295

万人の全知という主張と問答法をめぐる応酬

ソクラテスとディオニュソドロス、エウテュデモスとの対話において、ソフィストたちが「何一つ知らないものはなく、常にすべてを知っている」と主張し、クテシッポスやソクラテスがその不条理さをからかいを交えて追及する。ソクラテスは、彼らの問答の詭弁に引き込まれつつも、質問方法をめぐって議論を交わし、最終的には彼らの指示に従って魂による認識をめぐる対話を再開する。

表示 ▾
表示
訳
訳の書体
AI ↗
← 前次 →
§294

ΣΩ. πάντʼ ἄρα, ἔφην ἐγώ, ἐπίστασθον, ἐπειδήπερ καὶ ὁτιοῦν; πάντʼ, ἔφη· καὶ σύ γε πρός, εἴπερ καὶ ἓν ἐπίστασαι, πάντα ἐπίστασαι. ὦ Ζεῦ, ἔφην ἐγώ, ὡς θαυμαστὸν λέγεις καὶ ἀγαθὸν μέγα πεφάνθαι. μῶν καὶ οἱ ἄλλοι πάντες ἄνθρωποι πάντʼ ἐπίστανται, ἢ οὐδέν; οὐ γὰρ δήπου, ἔφη, τὰ μὲν ἐπίστανται, τὰ δʼ οὐκ ἐπίστανται, καὶ εἰσὶν ἅμα ἐπιστήμονές τε καὶ ἀνεπιστήμονες. ἀλλὰ τί; ἦν δʼ ἐγώ. πάντες, ἦ δʼ ὅς, πάντα ἐπίστανται, εἴπερ καὶ ἕν. ὦ πρὸς τῶν θεῶν, ἦν δʼ ἐγώ, ὦ Διονυσόδωρε—δῆλοι γάρ μοί ἐστον ἤδη ὅτι σπουδάζετον, καὶ μόλις ὑμᾶς προυκαλεσάμην σπουδάζειν—αὐτὼ τῷ ὄντι πάντα ἐπίστασθον; οἷον τεκτονικὴν καὶ σκυτικήν; πάνυ γʼ, ἔφη. ἦ καὶ νευρορραφεῖν δυνατώ ἐστον; καὶ ναὶ μὰ Δία καττύειν,1 ἔφη. ἦ καὶ τὰ τοιαῦτα, τοὺς ἀστέρας ὁπόσοι εἰσί, καὶ τὴν ἄμμον; πάνυ γε, ἦ δʼ ὅς· εἶτʼ οὐκ ἂν οἴει ὁμολογῆσαι ἡμᾶς; καὶ ὁ Κτήσιππος ὑπολαβών· πρὸς Διός, ἔφη, Διονυσόδωρε, τεκμήριόν τί μοι τούτων ἐπιδείξατον τοιόνδε, ᾧ εἴσομαι ὅτι ἀληθῆ λέγετον. τί ἐπιδείξω; ἔφη. οἶσθα Εὐθύδημον ὁπόσους ὀδόντας ἔχει, καὶ ὁ Εὐθύδημος ὁπόσους σύ; οὐκ ἐξαρκεῖ σοι, ἔφη, ἀκοῦσαι ὅτι πάντα ἐπιστάμεθα; μηδαμῶς, ἦ δʼ ὅς, ἀλλὰ τοῦτο ἔτι ἡμῖν μόνον εἴπατον καὶ ἐπιδείξατον ὅτι ἀληθῆ λέγετον· καὶ ἐὰν εἴπητον ὁπόσους ἑκάτερος ἔχει ὑμῶν, καὶ φαίνησθε γνόντες ἡμῶν ἀριθμησάντων, ἤδη πεισόμεθα ὑμῖν καὶ τἆλλα. ἡγουμένω οὖν σκώπτεσθαι οὐκ ἠθελέτην, ἀλλʼ ὡμολογησάτην πάντα χρήματα ἐπίστασθαι, καθʼ ἓν ἕκαστον ἐρωτώμενοι ὑπὸ Κτησίππου. ὁ γὰρ Κτήσιππος πάνυ ἀπαρακαλύπτως οὐδὲν ὅτι οὐκ ἠρώτα τελευτῶν, καὶ τὰ αἴσχιστα, εἰ ἐπισταίσθην· τὼ δὲ ἀνδρειότατα ὁμόσε ᾔτην τοῖς ἐρωτήμασιν, ὁμολογοῦντες εἰδέναι, ὥσπερ οἱ κάπροι οἱ πρὸς τὴν πληγὴν ὁμόσε ὠθούμενοι, ὥστʼ ἔγωγε καὶ αὐτός, ὦ Κρίτων, ὑπʼ ἀπιστίας ἠναγκάσθην τελευτῶν ἐρέσθαι εἰ καὶ ὀρχεῖσθαι ἐπίσταιτο ὁ Διονυσόδωρος· ὁ δέ, πάνυ, ἔφη. οὐ δήπου, ἦν δʼ ἐγώ, καὶ ἐς μαχαίρας γε κυβιστᾶν καὶ ἐπὶ τροχοῦ δινεῖσθαι τηλικοῦτος ὤν, οὕτω πόρρω σοφίας ἥκεις; οὐδέν, ἔφη, ὅτι οὔ.2 πότερον δέ, ἦν δʼ ἐγώ, πάντα νῦν μόνον ἐπίστασθον ἢ καὶ ἀεί; καὶ ἀεί, ἔφη. καὶ ὅτε παιδία ἤστην καὶ εὐθὺς γενόμενοι ἠπίστασθε πάντα; ἐφάτην ἅμα ἀμφοτέρω.

ソクラテス:「『それでは、』と私は言った。『君たち二人は、どんなことでも知っているからには、すべてを知っているのだね?』 『すべてを知っている、』と彼は言った。『そして君自身もさらに、もし一つでも知っているなら、すべてを知っているのだ。』 『おやゼウスよ、』と私は言った。『何と驚くべきことを君は言うのだろう。そして何と大きな善が明らかになったことか。では、他のすべての人々もすべてを知っているか、それとも何も知らないのかね?』 『まさか、』と彼は言った。『あることは知っており、あることは知らない、したがって同時に知る者であり、かつ知らぬ者であるなどということはない。』 『ではどうなのだね?』と私は言った。 『すべての者が、』と彼は言った。『すべてを知っているのだ、もし一つでも知っているならね。』 『おや、神々の名において、』と私は言った。『ディオニュソドロスよ。――君たち二人が真剣になっていることは、すでに私にも明らかだし、私もようやく君たちに真剣になるよう促すことができたのだが――君たちは本当にすべてを知っているのかね?例えば、大工仕事や靴屋の技術も?』 『全くその通りだ、』と彼は言った。 『では、腱を縫い合わせることもできるのかね?』 『もちろん、ゼウスにかけて、靴底を縫い付けることもね、』と彼は言った。 『では、このようなことも、星が全部でいくつあるかとか、砂の数などもかね?』 『全くその通りだ、』と彼は言った。『それとも私たちがそれを認めないとでも思うかね?』 するとクテシッポスが口を挟んで言った。 『ゼウスにかけて、』と彼は言った。『ディオニュソドロスよ、私にその証拠を何かこのような形で示してほしい。そうすれば、君たちが本当のことを言っているのだと私にもわかるから。』 『何を示そうか?』と彼は言った。 『エウテュデモスが歯を何本持っているか知っているかね?またエウテュデモスは君が何本持っているか知っているかね?』 『君には、』と彼は言った。『私たちがすべてを知っていると聞くだけでは十分ではないのかね?』 『とんでもない、』と彼は言った。『ただこのことだけを、私たちにもう一度言って、本当のことを言っているのだと示してほしい。もし君たちそれぞれが何本の歯を持っているかを言い、私たちが数えてみてそれが合っているとわかったなら、その時こそ君たちの他の言うことも信じよう。』 二人は自分たちがからかわれていると思って嫌がったが、クテシッポスに一つ一つ尋ねられるたびに、あらゆる事柄を知っていると認めた。クテシッポスは、最後には、まったく包み隠さずに、極めて破廉恥な事柄であっても、彼らがそれを知っているかどうか、ありとあらゆることを尋ねた。二人は、猪が打撃に向かって突き進むように、その質問に対して実に勇敢に立ち向かい、知っていると認めた。そのため、私自身もね、クリトン、最後には不信感から、ディオニュソドロスは踊ることも知っているのかと尋ねざるを得なくなった。すると彼は、 『完全に知っている、』と言った。 『まさか、』と私は言った。『刃の上で宙返りしたり、車輪の上で回転したりすることも、これほどの年齢でありながら、そこまで知恵を極めているのかね?』 『何一つとして、』と彼は言った。『そうでないものはない。』 『では、』と私は言った。『すべてを知っているのは今だけなのか、それともいつでもなのかね?』 『いつでもだ、』と彼は言った。 『君たちが子供だった時も、そして生まれてすぐの時も、すべてを知っていたのかね?』 二人とも同時に『そうだ』と言った。

§295

ΣΩ. καὶ ἡμῖν μὲν ἄπιστον ἐδόκει τὸ πρᾶγμα εἶναι· ὁ δʼ Εὐθύδημος, ἀπιστεῖς, ἔφη, ὦ Σώκρατες; πλήν γʼ ὅτι, ἦν δʼ ἐγώ, εἰκὸς ὑμᾶς ἐστι σοφοὺς εἶναι.3 ἀλλʼ ἤν, ἔφη, ἐθελήσῃς μοι ἀποκρίνεσθαι, ἐγὼ ἐπιδείξω καὶ σὲ ταῦτα τὰ θαυμαστὰ ὁμολογοῦντα. ἀλλὰ μήν, ἦν δʼ ἐγώ, ἥδιστα ταῦτα ἐξελέγχομαι. εἰ γάρ τοι λέληθα ἐμαυτὸν σοφὸς ὤν, σὺ δὲ τοῦτο ἐπιδείξεις ὡς πάντα ἐπίσταμαι καὶ ἀεί, τί μεῖζον ἕρμαιον αὐτοῦ ἂν εὕροιμι ἐν παντὶ τῷ βίῳ; ἀποκρίνου δή, ἔφη. ὡς ἀποκρινουμένου ἐρώτα.4 ἆρʼ οὖν, ἔφη, ὦ Σώκρατες, ἐπιστήμων του εἶ ἢ οὔ; —ἔγωγε.— πότερον οὖν ᾧ ἐπιστήμων εἶ, τούτῳ καὶ ἐπίστασαι, ἢ ἄλλῳ τῳ; —ὧι ἐπιστήμων. οἶμαι γάρ σε τὴν ψυχὴν λέγειν· ἢ οὐ τοῦτο λέγεις; οὐκ αἰσχύνῃ, ἔφη, ὦ Σώκρατες; ἐρωτώμενος ἀντερωτᾷς; εἶεν, ἦν δʼ ἐγώ· ἀλλὰ πῶς ποιῶ; οὕτω γὰρ ποιήσω ὅπως ἂν σὺ κελεύῃς. ὅταν μὴ εἰδῶ ὅτι ἐρωτᾷς, κελεύεις με ὅμως ἀποκρίνεσθαι, ἀλλὰ μὴ ἐπανερέσθαι; ὑπολαμβάνεις γὰρ δήπου τι, ἔφη, ὃ λέγω; ἔγωγε, ἦν δʼ ἐγώ. πρὸς τοῦτο τοίνυν ἀποκρίνου ὃ ὑπολαμβάνεις. τί οὖν, ἔφην, ἂν σὺ μὲν ἄλλῃ ἐρωτᾷς διανοούμενος, ἐγὼ δὲ ἄλλῃ ὑπολάβω, ἔπειτα πρὸς τοῦτο ἀποκρίνωμαι, ἐξαρκεῖ σοι ἐὰν μηδὲν πρὸς ἔπος ἀποκρίνωμαι; ἔμοιγε, ἦ δʼ ὅς· οὐ μέντοι σοί γε, ὡς ἐγᾦμαι. οὐ τοίνυν μὰ Δία ἀποκρινοῦμαι, ἦν δʼ ἐγώ, πρότερον πρὶν ἂν πύθωμαι. οὐκ ἀποκρινῇ, ἔφη, πρὸς ἃ ἂν ἀεὶ ὑπολαμβάνῃς, ὅτι ἔχων φλυαρεῖς5 καὶ ἀρχαιότερος εἶ τοῦ δέοντος. κἀγὼ ἔγνων αὐτὸν ὅτι μοι χαλεπαίνοι6 διαστέλλοντι τὰ λεγόμενα, βουλόμενός με θηρεῦσαι τὰ ὀνόματα περιστήσας. ἀνεμνήσθην οὖν τοῦ Κόννου, ὅτι μοι κἀκεῖνος χαλεπαίνει ἑκάστοτε ὅταν αὐτῷ μὴ ὑπείκω, ἔπειτά μου ἧττον ἐπιμελεῖται ὡς ἀμαθοῦς ὄντος· ἐπεὶ δὲ οὖν διενενοήμην καὶ παρὰ τοῦτον φοιτᾶν, ᾠήθην δεῖν ὑπείκειν, μή με σκαιὸν ἡγησάμενος φοιτητὴν μὴ προσδέχοιτο. εἶπον οὖν· ἀλλʼ εἰ δοκεῖ σοι, Εὐθύδημε, οὕτω ποιεῖν, ποιητέον· σὺ γὰρ πάντως που κάλλιον ἐπίστασαι διαλέγεσθαι ἢ ἐγώ, τέχνην ἔχων ἰδιώτου ἀνθρώπου. ἐρώτα οὖν πάλιν ἐξ ἀρχῆς. ἀποκρίνου δή, ἔφη, πάλιν, πότερον ἐπίστασαί τῳ ἃ ἐπίστασαι, ἢ οὔ; —ἔγωγε, ἔφην, τῇ γε ψυχῇ.

ソクラテス:そして私たちにとっては、この事柄は信じがたいことに思われた。だがエウテュデモスは言った。 『信じられないかね、ソクラテス?』 『ただ、』と私は言った。『君たちが知者であるのは当然だということ以外はね。』 『だが、もし、』と彼は言った。『君が私に答えることを望むなら、私は君自身もこれらの驚くべきことを認めることを示して見せよう。』 『いや、実に、』と私は言った。『それなら喜んで論破されよう。もし私が、自分自身で気づかないうちに知者になっており、君がそれを、私がすべてをいつでも知っているという風に示してくれるなら、私の生涯を通じてこれ以上の掘り出し物が他にあるだろうか?』 『では、答えなさい、』と彼は言った。『答えるつもりだから、質問してくれ。』 『では、』と彼は言った。『ソクラテスよ、君は何かの知る者なのか、そうではないのか?』 ――『知る者だ。』―― 『では、君が知る者であるその手段によって知っているのか、それとも他の何かによってかね?』 ――『私が知る者であるその手段によってだ。君は魂のことを言っているのだと思うが、そうではないかね?』―― 『恥ずかしくないのか、』と彼は言った。『ソクラテスよ。質問されているのに、問い返すとは?』 『わかった、』と私は言った。『だがどうすればよいのだ?君が命じる通りにしよう。君が何を尋ねているのか私が知らない時、それでも私に答えろと、問い返してはならないと命じるのかね?』 『君は私が言っていることを何か想定しているのだろう?』と彼は言った。 『しているとも、』と私は言った。 『それなら、その君が想定したことに対して答えなさい。』 『では、』と私は言った。『もし君が別の意図で問い、私が別の意味で想定して、その想定に対して答えるとしたら、私が質問の文句とはずれた回答をしても、君にはそれで十分なのかね?』 『私には十分だ、』と彼は言った。『だが、君には十分ではなかろうがね。』 『それなら、ゼウスにかけて、』と私は言った。『私は理解するまでは答えまい。』 『君は、』と彼は言った。『自分が想定することに対して答えないというのか?いつまでもくだらないおしゃべりをして、必要以上に古臭い人間だな。』 私は、彼が、私が言葉の区別をすることに対して腹を立てているのだと察した。彼は言葉の網を張り巡らせて私を捕らえようとしていたのだ。そこで私はコンノスのことを思い出した。彼もまた、私が従わない時にはいつも腹を立て、その後、無知な者として私への指導を疎かにするのだ。私はこのエウテュデモスのもとにも通おうと考えていたので、彼に不器用な弟子だと思われて門前払いされないように、従うべきだと思った。そこで私は言った。『だが、エウテュデモスよ、君がそうすることを望むなら、そうしなければなるまい。君は素人の私に比べて、いかに議論すべきかをはるかに美しく知っているのだから。では、最初からもう一度問い直してくれ。』 『では、答えるのだ、』と彼は言った。『もう一度。君は自分が知っていることを、何らかの手段によって知っているのか、それとも違うのか?』 ――『知っているとも、』と私は言った。『魂によってね。』――

構文注6 件
  1. 294bκαὶ ναὶ μὰ Δία καττύειν

    不定詞 καττύειν(靴底を縫い付ける、修理する)は、前文の νευρορραφεῖν と同様、先行する動詞 δυνατώ ἐστον(君たち二人は〜できる)にかかる。会話の簡潔な応答として δυνατώ ἐστον が省略されている。

  2. 294eοὐδέν, ἔφη, ὅτι οὔ

    慣用的な二重否定表現 οὐδὲν ὅτι οὐ の形。οὐδέν [ἐστιν] ὅτι οὐ [ἐπιστάμεθα] の省略形であり、「知らないものは何もない(すべて知っている)」という強い肯定を意味する。

  3. 295aπλήν γʼ ὅτι... εἰκὸς ὑμᾶς ἐστι σοφοὺς εἶναι

    制限の接続句 πλήν γʼ ὅτι(〜ということ以外には)が、前文の「私たちには信じがたいこと(ἄπιστον)に思われた」にかかる。二人が知者であることはありそうなこと(εἰκός)だが、それ以外のすべて(すべてを常に知っているという主張)は信じがたいという、皮肉を込めた譲歩である。

  4. 295bὡς ἀποκρινουμένου ἐρώτα

    主観的前提を表す ὡς を伴う属格絶対(分詞 ἀποκρινουμένου)。「私が答えるであろうという前提のもとで」というソクラテスの意図・前提を示している。

  5. 295cὅτι ἔχων φλυαρεῖς

    分詞 ἔχων が他の動詞(ここでは φλυαρεῖς)を伴って副詞的に用いられる慣用表現で、「いつまでも執拗に〜し続ける」という意味を表す。

  6. 295dκἀγὼ ἔγνων αὐτὸν ὅτι μοι χαλεπαίνοι

    いわゆる先取り(prolepsis)の構文。従属節の主語(αὐτός)が、主節の動詞 ἔγνων の直接目的語(αὐτόν)として前置されている。「彼が私に腹を立てていると私は察した」の意。

翻訳:Gemini 3.5 Flash(2026-05-22 公開)・修正履歴(1 件・最終 2026-09-21)
  • 2026-09-21 AI校閲 — 訳文 1 件
urn:cts:greekLit:tlg0059.tlg021.humanitext-grc2:294-295