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第1巻§1.1.1-1.1.6 – §1.88.1-1.88.12 · 88 チャンク歴史の効用とローマの世界支配という主題+
第2巻§2.1.1-2.1.9 – §2.71.1-2.71.10 · 71 チャンク前巻の総括とハミルカルのイベリア遠征+
第3巻§3.1.1-3.1.11 – §3.118.1-3.118.12 · 118 チャンク本編の開始と全体計画の説明+
第4巻§4.1.1-4.1.9 – §4.87.1-4.87.13 · 87 チャンクギリシア史への導入とアカイア連盟の要約+
第5巻§5.1.1-5.1.12 – §5.111.1-5.111.10 · 111 チャンクフィリッポスとアラトスの和解と軍費支援+
第6巻§6.1.1-6.1.9 – §6.59.1 · 61 チャンクローマ国制論の導入と覇権拡大への意義+
第7巻§7.1.1-7.1.4 – §7.18.1-7.18.10 · 21 チャンクカプアの裏切りとペテリナの忠誠+
第8巻§8.1.1-8.1.8 – §8.38b.1-8.38b.2 · 42 チャンク地中海各地へ広がるローマとカルタゴの戦線+
第9巻§9.1.1-9.1.6 – §9.45.1-9.45.3 · 47 チャンク政治的歴史の選択と叙述の単調さに関する弁明+
第10巻§10.1.1-10.1.10 – §10.49.1-10.49.15 · 49 チャンクタラスの地理的重要性港の利便性+
第11巻§11.1a.1-11.1a.5 – §11.34.1-11.34.16 · 37 チャンク目次に代わる各オリンピア期の事前要約の採用理由+
第12巻§12.1.1-12.1.5 – §12.28b.1-12.28b.10 · 52 チャンクリビアの都市とビュザキス地方の地理+
第13巻§13.1.1-13.1.3 – §13.10.1-13.10.11 · 11 チャンクアイトリア人の負債危機と立法者の選任+
第14巻§14.1a.1-14.1a.5 – §14.12.1-14.12.5 · 13 チャンク第14巻の執筆方針と戦争終結期の重要性+
第15巻§15.1.1-15.1.14 – §15.37.1-15.37.2 · 40 チャンクローマ使節の派遣とカルタゴの背信に対する抗議+
第16巻§16.1.1-16.1.9 – §16.40.1-16.40.7 · 41 チャンクフィリッポス5世のペルガモン攻撃と聖域破壊+
第18巻§18.1.1-18.1.14 – §18.55.1-18.55.9 · 56 チャンクニカイアでのフィリッポスとティトゥスの会見+
第19巻§19.1.1 – §19.2.1 · 2 チャンク大カトによるバイティス川流域都市の城壁撤去+
第20巻§20.1.1 – §20.12.1-20.12.8 · 12 チャンク選抜評議員アポクレトイの語用例+
第21巻§21.1.1-21.1.4 – §21.47.1 · 50 チャンクスパルタ使節団の帰還と元老院の回答+
第22巻§22.1.1-22.1.9 – §22.22.1-22.22.5 · 22 チャンクフィリッポスとギリシア諸都市へのローマ使節派遣+
第23巻§23.1.1-23.1.13 – §23.18.1-23.18.5 · 18 チャンクフィリッポスを訴える諸使節のローマ来訪+
第24巻§24.1.1-24.1.7 – §24.15.1-24.15.13 · 15 チャンクギリシアと小アジアの使節に対する元老院の引見+
第25巻§25.1.1-25.1.2 – §25.6.1-25.6.6 · 6 チャンクグラックスの戦果の誇張と歴史家の虚偽+
第26巻§26.1a.1-26.1a.2 – §26.1.1-26.1.14 · 2 チャンクアンティオコス4世の奇行と狂王の渾名+
第27巻§27.1.1-27.1.13 – §27.20.1-27.20.3 · 20 チャンクローマによるボイオティア分断とテーバイの内紛+
第28巻§28.1.1-28.1.9 – §28.23.1-28.23.5 · 23 チャンクシリア紛争をめぐる両王の使節派遣と元老院+
第29巻§29.1.1-29.1.3 – §29.27.1-29.27.13 · 27 チャンクマケドニア戦争への無責任な世論批判+
第30巻§30.1.1-30.1.10 – §30.32.1-30.32.12 · 32 チャンクアッタロスのローマ訪問と王位簒奪の誘惑+
第31巻§31.1.1-31.1.8 – §31.33.1-31.33.5 · 33 チャンクアッタロスらの弁明と元老院の東方使節派遣+
第32巻§32.1.1-32.1.7 – §32.16.1-32.16.5 · 16 チャンクアリアラテスの使節とアッタロスのローマ来訪+
第33巻§33.1.1-33.1.8 – §33.21.1-33.21.2 · 20 チャンク使節の派遣とアカイア人釈放案の否決+
第34巻§34.1.1-34.1.18 – §34.14.1-34.14.8 · 14 チャンク地理学的方法と赤道居住論および六気候帯説+
第35巻§35.1.1-35.1.6 – §35.6.1-35.6.4 · 6 チャンクケルティベリア戦争の特異性と火のような戦争+
第36巻§36.1.1-36.1.7 – §36.17.1-36.17.16 · 17 チャンク歴史記述における架空の演説の批判+
第37巻§37.1.1 – §37.1.1 · 1 チャンクマケドニアの地名ムーセイオン+
第38巻§38.1.1-38.1.9 – §38.22.1-38.22.3 · 22 チャンクカルタゴの滅亡を凌ぐギリシア人の不幸+
第39巻§39.1.1-39.1.12 – §39.8.1-39.8.8 · 8 チャンクアウルス・ポストゥミウスと大カトの批判+